情報商材-詐欺アフィリエイトを避ける方法【分析ツール紹介】

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ここではアフィリエイトやブログで稼ぐための情報商材で詐欺まがいな情報 note に遭遇しないための分析ツールをご紹介します。

 

情報商材-詐欺アフィリエイト【分析ツール紹介】

 

このページをご覧のあなたは、恐らく、あなたが興味のある情報商材を買いたいけど、詐欺にはあいたくない。

 

でも、事前に使える情報であるかどうかをチェックしたいと考えているのだと思います。

 

正直に言って情報商材なんて、本や映画と一緒で試してみないとわかりません。

 

それでも、情報商材を購入してから詐欺まがいの手口やゴミにも等しいリスト一覧情報を手にして、失敗したくはありません。

 

でも、もしそんな不必要な情報を購入してしまったら、自分の意志で購入したのですから、無き寝入るしかありません。

 

もしくは弁護士に訴えて返金されるかもしれませんが、弁護士を雇う金額の方が高くつくかもしれません。

 

詐欺まがいの情報商材なんて販売する人間は警察に逮捕されてほしい!と思うかもしれませんが、もしかしたら、その情報で成功した人もいたかもしれません。

 

2ch では上述ようなやり取りがたくさんされていますね。

 

ちなみにわたしは情報商材を買ったことはありません。

 

そして、余裕がない限りこの先も買わないでしょう。

 

でも、これは買いたいな。こんな情報があるんだ?見てみたいな。

 

と思ったことは何度もあります。

 

その度にインターネットにこの情報は無いだろうか?と探し回って、わたしが欲しがる情報くらいは大概は手に入れられました。

 

それでも、どうしても手に入らない情報もあります。

 

情報商材をどうしても手に入れたいけど、ブログで稼ぐ!アフィリエイトで稼ぐ!といっている著者のサイトの検索流入や実績が知りたいと思いませんか?

 

本当に稼いでいるなら、検索流入が一桁も二桁も違ったりするはずです。

 

今回ご紹介する方法は、note でアフィリエイトのやり方を公開しているけど、そもそもこの著者のサイトは信用できるの?どのくらいの検索流入があるの?という方向けにこの記事を書きました。

 

今の時代は便利です。だって競合サイトの検索流入が何となくわかるんですから。

 

こんな検索流入がどれくらいかわかるツールを無料で公開しているなんて感謝しかありません。

 

それでは見ていきましょう。

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UBERSUGGEST

以下のように検索窓にドメインを入れて使います。

 

Ubersuggest

 

かなり誤差はあるのですが、オーガニックトラフィックに関しては、大体×20くらいを目安にすれば、実際の検索流入が割り出せます。

 

ちなみに、オーガニックトラフィックのグラフの動き自体は大体正しいです。

 

記事の流入見込みについても×20にすれば大体あってます。間違ってるのもあるけど。汗

 

それに何がすごいって、SEOキーワードまではじき出してくれています。

 

たまに自分が想定していなかったキーワードで流入見込や検索順位のポジションを表示してくれているので、自分のサイトの分析にも使えますよ。

 

しかも、キーワードに関しての極めつけは [出力] をクリックすると、CSV ファイルとして吐き出してくれます。

 

これで、どのキーワードの検索ボリュームが多いのか?どのキーワードでどのページの検索順位ポジションが何位なのか?についても一目瞭然で、好きな順番にソートや並べ替えることもできます。

 

おっと、自分のサイトの分析になってしまったので、このツールについてはこれ以上多くは語りませんが、実はキーワードのボリュームなども調べられるひかえめに言っても凄いツールなのです。

 

UBERSUGGEST についてはこんな記事も書いています。

 

被リンクチェックツール無料5選【バックリンクを確認する方法】

 

それでは続いて、こんなツールもご紹介します。

 

Similarweb

このサイトはグローバルランク、国ランク、カテゴリーのランクの他にも、サイトのオーナーが Google Analytics アカウントへの API 接続を Similarweb に許可している場合は、トラフィックの概要なども閲覧することができます。

 

数字の正確性は UBERSUGGEST と同様に低く見積もっていますが、他のサイトと比べてみれば、サイトの流入が、どこから、どのくらい来ているのかの目安程度にはなります。

 

https://www.similarweb.com/ja/website/

 

UBERSUGGEST と比べると役に立ちませんが、これも一つのツールとして、情報商材を選ぶときの参考程度に見てみてください。

 

Similarweb 検索流入などを公開していないということは、その情報商材は詐欺である可能性が高いと判断してもいいでしょう。

 

なぜならば、自身のサイトに本当に自信があれば、manablog.org さんみたいに検索流入を公開しているはずです。

 

まなぶさん本当に凄すぎです。イケハヤさんのブログを越えてます。

 

普段なら誰彼構わず、からくちな文句ばかり言っているわたしですが、彼からは学ぶことも多く、文体から謙虚で優しい人なんだなと分かるので非の打ちようがありません。

 

バンコク遊びに行くから、無料でレクチャーしてくれないかしら?

 

とりあえず、この話は置いておいて、まなぶさんのような本当にすごい人からなら、SEO に関する情報商材を買っても、恐らく損はしないでしょう。

 

site:karakuchi.work で検索

この手法もよく使われますが、この site:karakuchi.work を Google 検索することで、そのドメインに大体いくつくらいの記事が入っているのかがわかります。

 

あくまでも大体ですが、一つのサイトに 500ページ以上あるなら、かなり実績はあるのではないでしょうか。

 

普通に考えたら 200記事を書くことも大変です。

 

100記事を書いただけでもわたしは大変でした。こんな記事も書いています。

 

100記事達成pvは?ブログで11のSEO対策実施【悲報アリ】

 

まあ、記事をランサーズやクラウドワークスで外注して、一気に 500記事をサイトに突っ込んだというなら話は別ですが、それでも、記事を外注するだけのディレクションの力があるので、信頼度は 0ではないと予測できます。

 

それでは今日はここまで。

 

それにしても、Similarweb はあんまり役に立たない情報だったかな?バッサリ

 

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