青物横丁の一軒め酒場が閉店した理由【2019年最新版】

雑念
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ここでは青物横丁の一軒め酒場が閉店した理由について皆様に伝えたいと思います。

 

青物横丁の一軒め酒場が閉店

 

久しぶりに品川シーサードにあるイオンで買い物がしたかったため、青物横丁から品川シーサイドまで歩きました。

 

青物横丁駅から品川シーサイドへ向かう一本道を歩いていくと左手に一軒め酒場があります。

 

一軒め酒場とは 10年ほど前から着々と勢力を伸ばしている居酒屋さんです。

 

個人的には金額もお手頃でお店によってはとてもおいしいのでよく行きます。

 

ちなみに青物横丁店は味も接客も最下層でしたが、それについては後述します。

 

閉店してしまったお店のことなんてどうでもいいじゃないかと皆さんは言われると思います。

 

でも青物横丁店は引き際が悪く「ああ、やっぱりね」と誰もが思う閉店の仕方だったため、物申したいのです。

 

裏を返せば昔は愛着がありました。

 

一か月ほど前から、何のお知らせ伝言板も出さずに急に、店が開かなくなったかと思えば、今はお店の名が入った看板にブルーシートをかけている状態。

 

改装するとも書いていない、閉店するとも書いていない。

 

そんな夜逃げ同然の状態で店を放置しているなんて商売として信じられません。
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さて、本題に入ります。

 

なぜ?一軒め酒場、青物横丁店は閉店してしまったのでしょうか?

 

いろいろな憶測はありますが、決定的な理由は注文を受ける日本人女性スタッフ態度の悪さでしょう。

 

この、からくちコメント.COM ではよくお店のスタッフの方の接客態度や、口調について鋭い視点からバッサリと切り込みます。

 

この日本人女性スタッフについては、お客さんの対応をするのが面倒くさいのでわざとお客さんの気分を害すような威嚇的な態度で接していた?としか思えません。

 

この、お客さんをすぐにでも追い出したいとも感じる威嚇的な接客を続けているうちにお客さんはみんな寄り付かなくなってしまったのでしょう。

 

同じようなお店が青物横丁にはもう一店あります。

 

それは、先日このブログでも登場した七輪焼肉「安安」青物横丁店です。

 

最近は少しづつ客足が戻ってきているようですが、それはひとえに外国人アルバイトの方の接客の良さだと考えられます。

 

どこの国の方かはわかりませんが、笑顔を絶やさず、笑声で気持よく対応しています。

 

あのように素晴らしい接客サービスを受けられるならまた行きたいと思うのが人情です。

 

以前の、七輪焼肉「安安」青物横丁店の店長らしき日本人男性の方の接客態度は最悪でした。
やはり、お客さんをお客さんとも思っていない横柄な気持ちや人柄がにじみ出ていました。

 

そして最近、足を運んだ七輪焼肉「安安」保土ヶ谷店の日本人女性スタッフ

 

同じようにお客さんをお客さんとも思っていない横柄な気持ちや人柄がにじみ出ていました。

 

教育がうまくいかないなら、安安も一軒目酒場も外国人アルバイトを雇ったらどうですか?

 

どうせ同じ給与を支払い教育するなら言葉の壁より、気持ちの壁のほうが障壁は低いです。

 

日本人スタッフが本来の日本のきめ細やかなサービスが提供できない時代に突入している。バッサリ

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