評判の良い赤から鍋の赤十番を食す【悲しくないのに涙が出ます】

神奈川県
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ここでは評判の良い赤から鍋の赤十番【激辛】を食べた感想をご紹介します。

 

赤から赤 10 番を食べましたが辛くない?

 

先日、わたしは新横浜にある名古屋名物?赤からに訪問しました。名古屋の名物といえば名古屋コーチンの手羽先や甘めの味噌を塗ったみそカツが有名ですが、赤から鍋のような、もつ鍋も名物なようです。全く知りませんでした。

 

今回は赤から二回目の来店です。前回は初めての訪問だったため、辛さに悶絶しながら鍋を食べることに恐れをなして赤八番【特辛】を注文しました。

 

前回、赤から鍋を食べたときは、ピリッと辛く感じましたが、なかなか美味しくいただきました。

 

ちなみに、わたしは普段から中華や韓国料理の辛い物をよく食べているせいか、辛いものに対して抗体があります。

 

早速、赤から鍋の赤十番を頼んでみました。

 

赤から鍋の赤十番

 

ちなみに、普段から少し辛い物を食べている文句マンでしたので、辛さについては比較的、問題はなかったのですが、唇がとても痛かったです。

 

 

メニューには黒いトウガラシの上に赤十番が激辛と書いてあり、とても辛そうで、食べたら辛すぎて味がわからなくなるのでは、と食べる前は非常に恐れていましたが、実際に食べてみると辛い中にもコクや旨味があり、大変美味しかったです。

 

しかしながら、今回、痛感したことは、辛さは限界を超えると辛くて味がわからなくなるのではなく、唇が痛いという弊害が現れることでした。

 

そして、食後時間が経てば唇の痛みは引いてくるのですが、そのあとは、なんと便でお尻が痛くなります。辛み成分がドンコも刺激するなんて、、、。汗

 

ちなみにスタッフのサービスは赤から新横浜店の男性、女性スタッフ共にとても丁寧で、ご親切にクーポンについても詳しく教えてくれました。わたしたちはクーポンのお陰でオプションメニューとデザートまでいただくことができました。

 

そして、お会計の時に、最後にレジで聞かれました。

 

赤から男性スタッフ「赤十番いかがでしたか?」

文句マン「思っていたほど辛くはなかったのですが、唇が痛かったです」

 

赤から男性スタッフ「そうでしたか。実はわたしは赤十番を食べている人を初めて見たのですが、あまりに平気そうに食べていなかったので、すごいなと思ってました。」

文句マン「またまたー大げさな。誰も頼んだ客がいないってことですか?」

 

赤から男性スタッフ「はい。わたしは見たことがありません。」

文句マン「マジでー!?」

 

少し誇らしい気分もあり、思わず少し大きな声で叫んでしまいました。

 

それにしても、赤から新横浜店の男女のスタッフに対してとても好感持てましたが、今回は文句を言う点がない事で、からくちコメントの記事が面白くならないじゃないかー。バッサリ。ぐあっしゅ

 

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