ナウフレッシュの評判口コミ体験談【原材料や安全性も評価】

原産国はカナダです。

ナウフレッシュ ドッグフードの原材料

ターキー生肉、乾燥全卵、エンドウ豆、エンドウ豆粉、ポテト、ポテト粉、天然香料(チキン由来)、フラックスシード、リンゴ、キャノラ油(ミックストコフェロールで酸化防止)、サーモン生肉、ダック生肉、ココナツ油(ミックストコフェロールで酸化防止)、トマト、アルファルファ、ニンジン、カボチャ、スイートポテト、スクワッシュ(カボチャ類)、バナナ、ブルーベリー、クランベリー、ブラックベリー、ザクロ、パパイヤ、レンズ豆、ブロッコリー、乾燥チコリ根、パセリ、ペパーミント、乾燥ローズマリー、炭酸カルシウム、リン酸二カルシウム、トリポリリン酸ナトリウム、塩化ナトリウム、塩化カリウム、塩化コリン、ビタミン類(ビタミンAサプリメント、ビタミンD3サプリメント、ビタミンEサプリメント、イノシトール、ナイアシン、L-アスコルビン酸-2-ポリリン酸塩(ビタミンC源)、d-パントテン酸カルシウム、硝酸チアミン、β-カロテン、リボフラビン、塩酸ピリドキシン、葉酸、ビオチン、ビタミンB12サプリメント)、ミネラル類(メチオニンキレート亜鉛、タンパク質キレート亜鉛、タンパク質キレート鉄、タンパク質キレート銅、酸化亜鉛、タンパク質キレートマンガン、硫酸銅、硫酸第一鉄、ヨウ素酸カルシウム、酸化マンガン、セレン酵母)、タウリン、DL-メチオニン、L-リジン、乾燥ラクトバチルス・アシドフィルス発酵生成物、乾燥エンテロコッカス・フェシウム発酵生成物、緑茶抽出物、L-カルニチン

ナウフレッシュ ドッグフードの成分

タンパク質 27%以上
脂質 17%以上
粗繊維 4.5%以下
水分 10%以下
カルシウム 1.2%以上
リン 0.8%以上
DHA 0.07%以上
EPA 0.02%以上
Lカルニチン 100mg/kg以上
タウリン 1,000mg/kg以上
オメガ6脂肪酸 2.5%以上
オメガ3脂肪酸 0.5%以上
■代謝カロリー 3,741kcal/kg
プロバイオティクス 90,000,000 CFU/lb 以上
(アシドフィルス菌、フェシウム菌)

ナウフレッシュ ドッグフードの内容量や値段

2.72kg / 5,051円(税込)

ナウフレッシュ ドッグフードのお試しサンプル試供品

なし

犬種

チワワ

犬年齢

成犬

与えているドッグフードの商品名

Nowfresh Grain Free スモールブリード アダルト

ナウフレッシュ ドッグフードの口コミ体験談

ナウフレッシュ ドッグフードは原材料から安全性も評価できる

愛犬は基本的に好き嫌いはなく、アレルギーなどもないためどんな餌でも食べるタイプですが餌によっては(ラム肉ベース)体臭や糞の匂いがきつくなったり、肌荒れをしたりとあったためこれまでいろんなドッグフードを試してきました。

愛犬と同じ年のミニピンを飼っている友人からのおすすめで、試食程度で提供してもらい愛犬にあげてみたところすごい気に入ったようだったので即インターネットにて購入しました。

このドッグフードは七面鳥肉、サーモン、鴨肉と厳選された材料でできており、科学防腐剤使用なし、免疫維持に役立つ抗酸化成分及び6脂肪酸が使用されています。

比較的値段が高い商品ですが、この餌にしてから体臭、糞の匂いも弱くなり、毛並みも艷やか、皮膚の状態が非常に良くなりました。

カナダからの輸入品、カナダ在住の友人にも確認してみたところ信頼していいメーカーだと一押ししてくれたので値段は張りますが愛犬の健康のためにもしばらくこのシリーズで続けていく予定です。

種類も小型犬、中型犬アダルト、シニア、~ダイエット用(体重管理用)など豊富ラインナップです。

BHT,BHAを含む低価格なドッグフードはダメ

愛犬は現在4歳、今まで国内産、輸入産様々なドッグフードを試してきました。

犬を買い始めたばかりのときは自分に知識がなく、ドッグフードのジャケット買いばかりをしていて、愛犬も好き嫌いが殆どないためなんでも美味しく食べているようでした。

しかしドッグフードを与え続けて一週間くらいすれば、体のサイクルの変化が見られ、毛なみ、体臭、尿、糞の匂いなど変化が見られました。

誰でも知っているよくCMで目にする某社のドッグフードを与えて始めた際、糞尿の匂いがきつく、足の付根あたりに蕁麻疹のようなものができ2週間位その状態が続きました。

夏で暑い季節だったため体調が変わり肌荒れをおこしているのかと思いながらも一向に良くならないため病院で見てもらうと、餌があわないのではないかということでした。

当時与え始めた餌の原材料をお医者様が調べたところ主原料が肉類ではなく穀物ベース(穀物類が原材料の先頭部分に表記)、BHT,BHAも含む低価格なドッグフードだと指摘されました。

それからはお医者様の指摘の下、グルテンフリー且つ添加物がなるべく含まれないもの、また高たんぱくの原材料が肉ベースのもののみを選んでいます。

日本製のドッグフードはもちろん高品質、安全、安心、信頼ができる!?

これまで色んな種類、世界各国のドッグフードを試してきました。

犬を買い始めたばかりの無知な時期は日本製のドッグフードはもちろん高品質、安全、安心、信頼ができると思いこんでいたところがありました。

実際愛犬の体調や健康状態も観察してみたところ、物によってはすぐ愛犬の体調に影響するものも見受けられたため、それがきっかけで原材料にも注意するようになりました。

ペットショップに並ぶペットフードもよく目を凝らしてみると絶対口に入れたくない材料、死んだ動物の肉ベース、人間でも口に入れたくない保存料、着色料恐ろしいものばかりです。

知らぬが仏といいますが、知らないで与え続けていて大事な愛犬の一生が蝕まれていくなんて本当に後悔しかないと思います。

ネームブランド、CMの印象、パッケージ買いなんて以ての外です。

大事な家族(愛犬)の食べるものはしっかり飼い主さんが勉強して、愛犬を一日でも健康に長生きできるように務めることが義務だと思います。